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最近の講演活動lecture activity

ちばアスレティックトレーニングカンファレンス 2017

平成29年4月23日に、当院理学療法士の杉浦が、ちばアスレティックトレーナーカンファレンス2017にて、シンポジストを務めました。
 
テーマは『体幹:何を評価しどう鍛える』という内容で、発育期腰椎分離症の理学評価や、スポーツ復帰時のトレーニングについて発表してきました。


成田商工会議所青年部 平成28年度冬例会

平成29年2月5日に、当院理学療法士の渡辺が、成田商工会議所青年部の冬例会にて、健康管理セミナーの講義をしました。

テーマは『できる経営者は身体もキレる!』という内容で、怪我やその発生に関する講義と、身体を改善するための体操方法について講義してきました。


第45回千葉スポーツ医学研究会

平成29年1月14日に、当院理学療法士の杉浦が、千葉スポーツ医学研究会にて、シンポジストを務めました。

テーマは『発育期腰椎分離症の理学療法 -装具治療中のエクササイズ-』という内容で、当院で実施している発育期腰椎分離症のリハビリテーションについて発表してきました。


藤リハビリテーション学院 3年生 評価実習前特別講義

平成28年12月21日に、当院理学療法士の杉浦が、藤リハビリテーション学院3年生に、評価実習前特別講義を行いました。大山と堤も、助手として参加しました。

講義内容は、午前は『整形外科疾患について』、『レポートを書く時の文献引用の仕方について』、などを講義しました。午後は、『評価を考えるワークショップ』を動画や実技を交えながら実施しました。


ACミランジュニアユースチーム コンディショニングチェック

平成28年10月30日に、当院理学療法士の中村・大山・高田・武田・篠崎が、ACミランジュニアユースチームのコンディショニングチェックを行いました。

選手自身に、身体状況や、疾患の罹患しやすさを理解してもらい、今後の障害予防に繋げていければと思い実施しました。


カヌースプリント セミナー

平成28年8月28日に、当院理学療法士の中村と渡辺が、カヌースプリント競技の国体選手を対象としたセミナーを行いました。

内容は、『フィジカルチェック』と『セルフケア・コンディショニング座学』の2つです。
フィジカルチェックでは、自身の身体の状態を知ってもらいました。
座学では、自分自身でケアが出来る選手を育成するために、カヌーの競技特性とそれに対してのストレッチ・トレーニング・栄養・食事・睡眠指導を行いました。


東京メディカル・スポーツ専門学校 体験授業

平成28年8月27日に、当院理学療法士の渡辺が、東京メディカル・スポーツ専門学校のオープンキャンパスにて、体験授業を実施してきました。

テーマは、『理学療法士の仕事を知ろう!』でした。これから理学療法士を志すかもしれない学生達には、良い体験をしてもらうことが出来たかと思います。


藤リハビリテーション学院 第一学年 特別講義

平成28年7月6日に、当院理学療法士の大山が、藤リハビリテーション学院の1年生へ、特別講義を行いました。

講義内容は、午前は『理学療法士・セラピストとしての心の持ち方』や、『心と身体の繋がり(心身一如)』について講義を行いました。午後は『トレーニングのレベルアップ方法』と『トレーニングの実践』について実技を行いました。


第38回 ちば運動器リハビリテーション研究会 合同カンファレンス

平成28年6月5日に、当院理学療法士の大山が、ちば運動器リハビリテーション研究会の合同カンファレンスにて、シンポジストを務めました。
 
テーマは『人材育成、業務管理、事業成長の創意工夫(成長戦略)』という内容で、当院のリハビリにおける創意工夫について、発表してきました。


第37回 ちば運動器リハビリテーション研究会 合同カンファレンス

平成28年4月23日に、当院理学療法士の小原が、ちば運動器リハビリテーション研究会の合同カンファレンスにて、シンポジストを務めました。
  
テーマは『人工肩関節全置換術のリハビリテーション』という内容で、当院で関わる人工肩関節のリハビリについて、発表してきました。


ACミランジュニアユース 障害予防セミナー

平成28年4月17日に、当院理学療法士の大山・篠ア・武田が、ACミランサッカースクールジュニアユースチームの選手40名・保護者約30名に対して、障害予防セミナーを行いました。

セミナーは3部構成で、まず武田が『サッカーにおける障害とストレッチの必要性について』、次に篠アが『体幹トレーニングの必要性について』、最後に大山が『姿勢や身体の使い方の意識について』を講義しました。


3B体操 研修会

平成28年4月6日に、当院理学療法士の大山が、3B体操の研修会で講義を行いました。3B体操に参加している生徒さんからの、整形疾患や身体の使い方などについての疑問について、講義をしてきました。



第360回 医療技術セミナー

平成28年4月3日に、当院理学療法士の杉浦・豊岡・中村が、『中高年者に多い膝・足の痛みの診断と治療』というテーマで、医療技術セミナーの講師を務めました。
 
中高年者における膝痛・足部痛のリハビリテーションにおける臨床の実際を講義しました。


カヌースプリント セミナー

平成28年2月6日に、当院理学療法士の中村と渡辺が、カヌースプリント競技の選手・コーチ・保護者を対象としたセミナーを行いました。

テーマは『カヌースプリント選手に必要な身体能力』と、『セルフケア・トレーニングについて』という内容で、カヌースプリントの競技に合わせた身体特性や、食事・睡眠・体操など選手に必要なセルフケアについて、講義してきました。


第45回 千葉スポーツ医学研究会

平成28年1月16日に、当院理学療法士の中村が、千葉スポーツ医学研究会にて、『ACL再建 術式と術後リハビリテーション』というテーマで、シンポジストを務めました。
中村は、『前十字靱帯再建術後のリハビリ成績 〜関節可動域・筋力の改善に着目して〜』という題で発表を行いました。


藤リハビリテーション学院 3年生 評価実習前特別講義

平成27年12月22日に、当院理学療法士の杉浦が、藤リハビリテーション学院3年生に、評価実習前特別講義を行いました。



生涯スポーツ実践のための運動講座 四街道市地域振興財団主催

平成27年12月10日に、当院理学療法士の高田が、四街道市地域振興財団が主催する『生涯スポーツ実践のための運動講座 〜インボディ測定データを使って〜』を、講演しました。

体組成計であるインボディのデータから、筋力アップ運動と身体のバランスを整える運動を教えます。健康寿命を延長できるように、取り組みました。


平成27年度 千葉県アスレティックトレーナーシンポジウム

平成27年12月6日に、当院理学療法士の渡辺が、千葉県アスレティックトレーナーシンポジウムにて、シンポジストを務めました。
 
テーマは『医科学サポート事業における帯同トレーナーの取組について』という内容で、渡辺がトレーナーを行ったカヌースプリント競技への取組について、発表してきました。


第36回 ちば運動器リハビリテーション研究会 合同カンファレンス

平成27年11月21日に、当院理学療法士の中村が、ちば運動器リハビリテーション研究会の合同カンファレンスにて、シンポジストを務めました。
 
テーマは『現場におけるリカバリー戦略の実践』という内容で、中村がトレーナーを行ったカヌースプリント競技におけるリカバリー戦略について、発表してきました。


東京メディカル・スポーツ専門学校 1年生導入教育講演

平成27年7月30日に、当院理学療法士の渡辺が、東京メディカル・スポーツ専門学校の1年生へ、『Welcome to Physio World! 想像以上に楽しいかも?!』というテーマで、講演を行いました。


  
講義内容は、学生時代の勉強や授業態度の話や、理学療法士になってからの楽しさについて、講演しました。


藤リハビリテーション学院 1年生 特別講義

平成27年7月22日に、当院理学療法士の大山が、藤リハビリテーション学院の1年生へ、特別講義を行いました。

講義内容は、午前は『理学療法士・セラピストとしての心の持ち方』や、『心と身体の繋がり(心身一如)』について講義を行いました。午後は『人間の手の力』と『トレーニングのレベルアップ方法』について実技を行いました。


さい整形外科クリニック 講義

平成27年7月13日に、当院理学療法士の石アが、さい整形外科クリニックにおいて、『慢性疼痛に対する理学療法戦略』というテーマで、講義を行いました。


講義内容は、慢性疼痛に対する考え方と、当院で行っている理学療法の実際について講義しました。


第317回 医療技術セミナー

平成27年7月5日に、当院理学療法士の杉浦・豊岡・中村が、東邦大学医療センター佐倉病院教授の中川晃一医師、同病院助教の斉藤雅彦医師と共に、『中高年者のスポーツ外傷・障害の診断と治療 -膝・足を中心に-』というテーマで、医療技術セミナーの講師を務めました。
 
  中川晃一医師       斉藤雅彦医師
杉浦は慢性疼痛、豊岡は足のスポーツ外傷・障害、中村は膝のスポーツ外傷・障害について、整形外科のリハビリテーションにおける臨床の実際を講義しました。


茨城県立取手第二高等学校 運動部活動の活性化推進プラン 第2回

当院理学療法士の高田が、自身がバスケットボール部のトレーナーも務める取手第二高等学校の、運動部活動の活性化プランにおいて、講義を行いました。

講義内容は、学校活性化のために、運動部活動を活性化しようという試みの中、分野T『アスリート講習 セルフケアについて』を行いました。高校生のスポーツ現場では日常的にあまり実施されていない、体幹や骨盤帯付近のセルフケアにて、全身のコンディショニングを高めていく方法について講義しました。


茨城県立取手第二高等学校 運動部活動の活性化推進プラン

当院理学療法士の高田が、自身がバスケットボール部のトレーナーも務める取手第二高等学校の、運動部活動の活性化プランにおいて、講義を行いました。

講義内容は、学校活性化のために、運動部活動を活性化しようという試みの中、分野T『アスリート講習 トレーニングについて』を行いました。明日からのトレーニングに直結するように、実技を中心とした体幹・バランス・協調性などのトレーニング指導を実施しました。


シューフィッター補習講座 「高齢者の転倒リスクとは -前編-」

平成27年2月6日に、当院理学療法士の豊岡が、シューフィッター補習講座を行いました。

講義内容は、高齢者の転倒リスクをテーマとして、高齢者に多く見られる疾患と、これらの疾患に起因する転倒につながりやすい歩行のサインについて講義しました。


第32回 ちば運動器リハビリテーション研究会 合同カンファレンス

平成27年1月24日に、当院理学療法士の大山が、ちば運動器リハビリテーション研究会の合同カンファレンスにて、シンポジストを務めました。

テーマは『地域におけるスポーツ医科学サポートのあり方』という内容で、当院の所在地である佐倉市におけるスポーツ医科学サポートについて、発表してきました。


藤リハビリテーション学院 3年生 評価実習前特別講義

平成26年12月17日に、当院理学療法士の杉浦が、藤リハビリテーション学院3年生に、評価実習前特別講義を行いました。大山と堤も、助手として参加しました。
   
講義内容は、午前は『整形外科疾患について』、『レポートを書く時の文献引用の仕方について』、などを講義しました。午後は、『評価を考えるワークショップ』を動画や実技を交えながら実施しました。


高教研 体育担当教員実技指導者研修会

平成26年11月21日に、当院理学療法士の高田が、中学校や高校の保健体育教員を対象に、指導者研修会を行いました。
 
講演内容は、午前は『現代環境に潜む体力低下要素』をテーマに、環境変化からくる様々な身体問題を解説し、保健体育授業に活用できる身体作り運動について講義しました。
午後は『部活指導者のためのトレーニング理論』をテーマに、障害予防やパフォーマンス向上を目的としたストレッチやコアトレーニングについて、部活指導方法を講義しました。


バランストレーニングクリニック

平成26年11月1日に、当院理学療法士の高田(彰)、豊岡、高田(裕)、大森、渡辺が、NBL(日本バスケットボールリーグ)の千葉ジェッツ戦で、小学生のミニバスケットボール選手42名に、バランストレーニングクリニックを開催し、講師を務めました。
 
バスケットボールは空中姿勢や接触プレーが多いため、パフォーマンスアップのために様々な重心の位置でバランスをとれるようなメニューを実施しました。また、バランス能力が向上することにより、バスケットボールで最も多い怪我である足関節捻挫の予防も目的として行いました。


労働安全衛生委員会主催 保健講話

平成26年10月22日に、当院理学療法士の杉浦が、労働安全衛生委員会主催の保健講話で、講師を務めました。

講演の題は『腰痛の原因と予防 〜腰痛体操でリラックス〜』で、千葉敬愛短期大学内で講演が行われました。講演を聴いて、聴講者たちの腰痛に対する意識が高くなったと思われます。


「運動器の10年・骨と関節の日」市民公開講座

平成26年10月4日に、東千葉メディカルセンター整形外科部長である青木保親教授が「ロコモーティブシンドロームの要因としての上下肢の痛みとしびれ」というテーマで講演を行いました。
その後、当院理学療法士の杉浦が、ロコモーティブシンドロームに対するトレーニングについて、実技指導を行いました。



千葉県理学療法士会 生涯学習研修会

平成26年6月8日に、当院理学療法士の杉浦が、千葉県理学療法士会の生涯学習研修会において、講師を務めました。
   
講演内容は『見逃してはいけない腰痛 〜成長期腰椎分離症に着目して〜』で、講演後は多くの理学療法士たちが、腰痛に関する質問をしに集まっていました。


第49回 日本理学療法学術大会 スポーツ部門企画シンポジウム

平成26年5月31日に、当院理学療法士の豊岡が、日本理学療法学術大会のスポーツ部門企画シンポジウムにおいて、シンポジストを務めました。

講演の題は『スポーツ復帰に向けての客観的な理学評価 〜足関節捻挫に対する画像検査の活用〜』で、全国の整形外科やスポーツに関わる熱心な理学療法士達が、講演を聴きに集まりました。



高体連バスケットボール専門部 指導者講習会

平成26年2月21日に、当院理学療法士の高田が、高体連バスケットボール専門部の指導者講習会で、講師として壇上に上がってきました。
   
講習内容は、
第1部 バスケットボールとスポーツ障害
第2部 バスケットボールのためのトレーニング理論
という内容の、2部構成になっています。

バスケットボールにおける怪我の発生や、バスケットボールに必要な体作りの為のトレーニング方法などを、熱心に講義してくれました。


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