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最近の学会発表society

22nd annual Congress of the
EUROPEAN COLLEGE OF SPORTS SCIENCE in Essen


当院理学療法士の豊岡・渡辺が、7月5日〜8日にエッセンで行われたECSSに参加しました。
当学会はヨーロッパのスポーツ科学学会で、世界中の国々より理学療法士が多く集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節捻挫に関して、渡辺はカヤック選手の腰痛に関して、発表を行ってきました。


第9回 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 in札幌


当院理学療法士の豊岡が、6月22日〜24日に札幌で行われた日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会に参加しました。
当学会は整形外科医の学会で、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は、足部機能と腰痛の関係について、発表を行ってきました。


The International Society
for the Study of the Lumbar Spine 2017 in Athens


当院理学療法士の杉浦が、5月29日〜6月2日にアテネで行われたISSLSに参加しました。
当学会は国際腰椎医学会で、世界中の国々より、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は成長期腰椎分離症に関して、2演題、発表を行ってきました。
上記写真、左は杉浦、右は東千葉メディカルセンターの青木先生です。



第52回 日本理学療法学術集会 2017 in幕張


当院理学療法士の大山が、5月12〜14日に幕張メッセ国際会議場にて行われた日本理学療法学術集会に参加しました。
当学会は日本の理学療法士学会で、日本中より理学療法士が集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
大山は千葉県理学療法士会の公益事業局スポーツ健康増進支援部の一員として、子ども期に起きるロコモーティブシンドロームに関して、発表を行ってきました。


第22回 千葉県理学療法士学会 2017 in幕張


当院理学療法士の鎌田・堤が、3月26日に千葉県立保健医療大学幕張キャンパスで行われた千葉県理学療法士学会に参加しました。
当学会は、主に千葉県内の病院や施設に勤務している理学療法士が参加しており、各分野における理学療法に関する臨床・研究発表を行います。
鎌田は変形性股関節症に関して、堤は脛骨疲労骨折に関して、研究を行いました。なお、鎌田は当学会において、最も良い発表に贈られる最優秀賞を受賞しました。
また、杉浦と豊岡が、セッションの座長を務めました。


千葉大学大学院医学研究院 整形外科教室例会 2016

当院理学療法士の杉浦が、12月10日に行われた千葉大学大学院医学研究院整形外科教室例会に参加しました。
当学会は、整形外科に関わる医師達の発表・報告の場で、杉浦は短母指伸筋腱についての基礎発表を行ってきました。



第41回 日本足の外科学会学術集会 in奈良


当院理学療法士の豊岡が、11月17・18日に奈良で行われた日本足の外科学会学術集会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国から足の外科を専門とする医師を中心に理学療法士も集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節靱帯損傷に関して、発表を行ってきました。


第27回 日本臨床スポーツ医学会学術集会 in幕張


当院理学療法士の高田が、11月5・6日に幕張で行われた日本臨床スポーツ医学会学術集会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国からスポーツ疾患を専門とする医師を中心に理学療法士やトレーナーも集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
高田は足関節靱帯損傷に関して、発表を行ってきました。



第35回 関東甲信越理学療法士学会 in横浜


当院理学療法士の大山・大槻が、10月29日〜30日に横浜で行われた関東甲信越ブロック理学療法士学会に参加しました。
当学会は理学療法士の学会で、関東甲信越を中心に理学療法士が集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
大山は若年性腰痛に関して、大槻は仙骨疲労骨折に関して、発表を行ってきました。


第31回 日本整形外科学会基礎学術集会 in 福岡


当院理学療法士の杉浦が、10月13日〜14日に福岡で行われた日本整形外科学会基礎学術集会に参加しました。
当学会は日本整形外科学会において、基礎の分野を研究する医師や理学療法士が、各々の研究発表を行います。
杉浦は、千葉大学大学院の研究で行っている、手指腱の解剖に関して、発表を行ってきました



第42回 日本整形外科スポーツ医学会学術集会 in 札幌

 
当院理学療法士の杉浦・高田が、9月16日〜18日に札幌で行われた日本整形外科スポーツ医学会学術集会に参加しました。
当学会は医師の学会ですが、スポーツを生業とする理学療法士やアスレティックトレーナーも多く参加する学会で、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は成長期腰椎分離症に関して、高田は大腿前面部痛に関して、発表を行ってきました。



第24回 日本腰痛学会 in 甲府

当院理学療法士の杉浦が、9月2日〜3日に甲府で行われた日本腰痛学会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国から腰痛を専門とする医師を中心に理学療法士も集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は、成長期腰椎分離症に関して、発表を行ってきました。



第8回 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 in 福岡


当院理学療法士の豊岡が、7月28日〜30日に福岡で行われた日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会に参加しました。
当学会は整形外科医の学会で、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は、足関節や身体機能について、発表を行ってきました。



第59回 日本手外科学会学術集会 in 広島


当院理学療法士の杉浦が、4月21日〜22日に広島で行われた日本手外科学会学術集会に参加しました。
当学会は日本整形外科学会において、手外科分野を研究する医師や理学療法士が、各々の研究発表を行います。
杉浦は、千葉大学大学院整形外科博士課程の研究として、初めての発表を行ってきました。



第2回 臨床OJT研究会 学術集会


当院理学療法士の豊岡が、4月24日に臨床OJT研究会学術集会にて、『パワハラ防止の立場から』という内容で発表しました。仕事に対するストレスの捉え方の実際や、考え方について話しました。


第21回 千葉県理学療法士学会  in 君津


当院理学療法士の志賀・篠ア・武田が、3月27日に君津中央病院付属看護学校で行われた千葉県理学療法士学会に参加しました。
当学会は、主に千葉県内の病院や施設に勤務している理学療法士が参加しており、各分野における理学療法に関する臨床・研究発表を行います。
志賀は投球障害に関して、篠アはオスグッド病に関して、武田は肩関節周囲炎に関して、研究を行いました。


また、杉浦と豊岡が、セッションの座長を務めました。

第34回 SITEMSH国際冬季スポーツ医学会学術大会  in 猪苗代


当院理学療法士の豊岡が、平成28年3月13日〜17日に福島県の猪苗代で行われたSITEMSHに参加しました。
当学会は国際冬季スポーツ医学会で、世界中の国々より、医師を中心に理学療法士なども集まり、冬季スポーツ中に発生するスポーツ外傷の治療および予防について、各々の臨床・研究発表を行います。今回は、福島原発事故の復興をテーマに、アジア初の開催となりました。
豊岡は足関節の背屈制限に関して、発表を行ってきました。
上記写真、左は学会長の広島大学 浦邉幸夫教授です。


第23回 日本腰痛学会 in 東京


当院理学療法士の杉浦・大山が、11月14日〜15日に東京で行われた日本腰痛学会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国から腰痛を専門とする医師を中心に理学療法士も集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦と大山は、各々、成長期腰椎分離症に関して、発表を行ってきました。

第40回 日本足の外科学会学術集会 in 浦安


当院理学療法士の豊岡が、10月29・30日に浦安で行われた日本足の外科学会学術集会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国から足の外科を専門とする医師を中心に理学療法士も集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡はCRPSの最新治療法に関して、発表を行ってきました。


第30回 日本整形外科学会基礎学術集会 2015 in 富山


当院理学療法士の杉浦が、10月22日〜23日に富山で行われた日本整形外科学会基礎学術集会に参加しました。
当学会は日本整形外科学会において、基礎の分野を研究する医師や理学療法士が、各々の研究発表を行います。
杉浦は、千葉大学大学院の研究で行っている、手指腱の解剖に関して、発表を行ってきました。


The International Society
for the Study of the Lumbar Spine 2015 in San Francisco

 
 
当院理学療法士の杉浦が、6月8日〜12日にサンフランシスコで行われたISSLSに参加しました。
当学会は国際腰椎医学会で、世界中の国々より、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は成長期腰椎分離症に関して、発表を行ってきました。
上記写真、左は杉浦、右は帝京大学溝の口病院の長谷部先生です。

第50回 日本理学療法学術大会 in東京


当院理学療法士の志賀が、6月5日〜7日に東京国際フォーラムにて行われた日本理学療法士学術大会に参加しました。
当学会は日本の理学療法士学会で、日本中より理学療法士が集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
志賀は若年性腰痛に関して、発表を行ってきました。
 


WCPT Congress2015 in Singapore


当院理学療法士の豊岡と石アが、4月29日〜5月2日にシンガポールにて行われたWCPTに参加しました。
当学会は世界の理学療法士学会で、多国より理学療法士が集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節捻挫、石アは慢性腰痛に関して、発表を行ってきました。
 

第20回 千葉県理学療法士学会 in幕張


当院理学療法士の渡辺が、2月1日に千葉県立保健医療大学幕張キャンパスで行われた千葉県理学療法士学会に参加しました。
当学会は、主に千葉県内の病院や施設に勤務している理学療法士が参加しており、各分野における理学療法に関する臨床・研究発表を行います。
渡辺は頚部・肩甲帯部痛に関して、研究を行いました。
 

第22回 日本腰痛学会 in幕張


当院理学療法士の杉浦が、11月15日〜16日に幕張で行われた日本腰痛学会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国から腰痛を専門とする医師を中心に理学療法士も集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は成長期腰椎分離症に関して、発表を行ってきました。

第39回 日本足の外科学会学術集会 in宮崎


当院理学療法士の豊岡・大森が、11月13日〜14日に宮崎で行われた日本足の外科学会学術集会に参加しました。
当学会は医師の学会で、全国から足の外科を専門とする医師を中心に理学療法士も集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節外側靱帯損傷、大森はアキレス腱断裂の治療に関して、発表を行ってきました。

第33回 関東甲信越理学療法士学会 in幕張


当院理学療法士の杉浦・豊岡・中村が、10月25日〜26日に幕張で行われた関東甲信越ブロック理学療法士学会に参加しました。
当学会は理学療法士の学会で、関東甲信越を中心に理学療法士が集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は肩関節疾患に関する発表の座長を行いました。豊岡は足関節捻挫治療に関するセレクション発表を行いました。中村は膝前十字靱帯損傷に関して、発表を行ってきました。


また同学会において、当院理学療法士の中村・大山・古手が、一般市民や学会参加者を対象とした『歩行年齢測定会 〜いつまでも元気に歩くために〜』のスタッフとして参加しました。196名の方々の歩行年齢と筋力年齢の測定を実施しました。


最後に、同学会の広報局長で松戸整形外科病院の遊佐隆先生と、当院の杉浦が同セッションで関わらせて頂いたため、記念写真です。

第6回 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 in広島


当院理学療法士の豊岡が、7月26日〜27日に広島で行われた日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会に参加しました。
当学会は整形外科医の学会で、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節に関して、発表を行ってきました。

第12回 日本ヨーガ療法士学会 in多治見


当院理学療法士の大槻和美と大山が、7月5日〜6日に岐阜県多治見市で行われた日本ヨーガ療法士学会に参加しました。
当学会は、全国のヨーガ療法士達が、種々の疾患に対しヨーガ療法を実施した臨床・研究発表を行います。
大槻和美は背部痛、大山は整形外科疾患全般に関して、発表を行ってきました。


The International Society
for the Study of the Lumbar Spine 2014 in Seoul


当院理学療法士の杉浦が、6月3日〜7日にソウルで行われたISSLSに参加しました。
当学会は国際腰椎医学会で、世界中の国々より、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は成長期腰椎分離症に関して、発表を行ってきました。

第19回 千葉県理学療法士学会 in了徳時大学


当院理学療法士の豊岡と大槻と古手が、2月9日に了徳寺大学で行われた千葉県理学療法士学会に参加しました。
当学会は、主に千葉県内の病院や施設に勤務している理学療法士が参加しており、各分野における理学療法に関する臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節捻挫、大槻は慢性腰痛、古手は運動療法に関して、研究を行いました。
 

第38回 日本足の外科学会・学術集会 in仙台


当院理学療法士の豊岡と大森が、10月31日〜11月1日に仙台で行われた日本足の外科学会・学術集会に参加しました。
当学会は医師の学会で、医師を始め、少ないですが理学療法士も参加しており、足に関する臨床・研究発表を行います。
豊岡は足関節捻挫、大森はアキレス腱断裂に関して、発表を行ってきました。
 

第21回日本腰痛学会 in東京


当院理学療法士の杉浦と大山が、11月1日〜2日に東京で行われた日本腰痛学会に参加しました。
当学会は医師の学会で、医師を始め、理学療法士や看護師が参加しており、腰痛に関する診断や手術など、臨床・研究発表を行います。
杉浦・大山共に若年性腰痛症に関して、発表を行ってきました。
 

WCPT-AWP&ACPT Congress 2013 in Taiwan


当院理学療法士の杉浦と豊岡が、9月5日〜9日に台湾で行われたWCPT−AWP&ACPTに参加しました。
当学会はアジアの理学療法士学会で、多国より理学療法士が集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は慢性腰痛、豊岡は足関節捻挫に関して、発表を行ってきました。
 

The International Society
for the Study of the Lumbar Spine 2013 in Scottsdale


当院理学療法士の杉浦が、5月13日〜17日にアリゾナで行われたISSLSに参加しました。
当学会は国際腰椎医学会で、世界中の国々より、医師を中心に理学療法士なども集まり、各々の臨床・研究発表を行います。
杉浦は慢性腰痛と成長期腰椎疲労骨折に関して、発表を行ってきました。


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